新着情報

  • G20 愛知・名古屋外務大臣会合に伴う大規模な交通規制

     

     規制予定期間:令和元年11月21日(木)~11月24日(日)

     

      警察本部の交通規制情報

     

  • 12月は業務中の死亡事故多発!

     ◎ 交通事故防止のPOINT(12月)

     ◎ 業務中の死亡事故の特徴

     ※ 12月の業務中死亡事故は年間最多 11月の2.3倍!

  • 令和元年度 事業計画
    ◎ 基本目標 … 企業一体となった 安全活動を推進して 地域社会に貢献しよう
     
    〇 業計画書(全14頁)
     〇 事業計画一覧表(全1枚)

     

    会長挨拶
     自動車の安全性能が向上し、人身事故が減少傾向を示している現在こそ、ドライバー自身の安全意識を高めることが求められ……、今、この時代こそ、安全運転管理協議会という私たちの組織・機能を活用した交通安全指導・教育が重要であり、社会的にも期待されているということでございます。
     ※ 令和元年度事業計画を決定した定時社員総会における相羽会長の挨拶

  • 【 私たちの課題 】
      安全運転を習慣とすること
      そのための努力を惜しまないこと

     

    《 メッセージ 》 私たち安全運転管理協議会は、交通事故を減らすだけではなく、会社の業務活動全体にも良い結果をもたらす安全運転管理のあり方を提案します。
     私たちがこれから取り組んでいくべき交通安全活動とは、交通安全というものに新たな価値を見いだし、その価値観を共有することによって新しい交通環境を創出しようとするものであり、それはまさにCSV(共通価値の創造)を通じたCSR活動であると考えています。
     安全運転管理協議会の会員として活動すること、それは新しい時代の交通環境を創造するCSR活動です。  会員募集中!

  • [ 最近の更新 ]
     ・ 「AAKK」編集雑記2019年11月号「道交法改正・罰則強化の意味」を公開
      ※ 編集雑記バックナンバー

     ・ 参考図書「交通安全DVD:業務運転中の事故を防げ!」「月刊 自動車管理」を追加

  • 年末の交通安全県民運動 12月1日(日)~12月10日(火)
    ◎ 運動重点
     〇 子供と高齢者の安全な通行の確保
     〇 高齢運転者の交通事故防止
     〇 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗車中の交通事故防止
     〇 全席シートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
     〇 飲酒運転の根絶
    ※ 「大丈夫? 昨日のお酒も 気を付けて」(旗

  • ◎ 「ながら運転」「スマホ運転」の絶対禁止! ~ 12/1 罰則強化を含む改正道交法施行
     「ながら運転」「スマホ運転」による交通事故の急増を背景として、これらの罰則強化を含む改正道交法が12/1に施行され、一般的な普通車の違反は点数が1点から3点、反則金は6千円から1万8千円へと3倍になります。これは25km/h以上の速度違反と同じ点数・反則金額です。  
     自動車の安全性能が急速に進化する今日、罰則の有無強弱で自分の行動を規制するのではなく、私たち自身の良心に基づいて車を運転することが期待されています。
     「ながら運転」「スマホ運転」は事故に直結する大変危険な運転であるだけではなく、将来の交通環境にも深刻な悪影響を与える極めて危険な運転行動です。
     法が厳罰化されたからではなく、私たち自身の良心に基づき、今日から「ながら運転」「スマホ運転」の絶対禁止に取り組みましょう。
     ・ 県警HP「ながらスマホ」  ・ 編集雑記「スマホ運転」 

  • ◎ 歩行者保護を始めとした交通安全意識の定着
     歩行者の安全を守るのは私たちドライバーの役目であり、自動車の安全性能が向上している今日こそ、私たちの安全意識を高めることが求められています。
     昨年、横断中の死亡事故の45%、人身事故の約65%が横断歩道を横断中の事故でした。横断中の死亡事故の半数近く、人身事故の7割近くが横断歩道を横断していた歩行者の事故であるという現実に、多くのドライバーは改めて反省すべきだと思います。
     子どもたちに「横断歩道を渡りなさい」と教えるのであれば、横断歩道を渡ろうとする歩行者がいれば必ず自動車が止まる、そんな交通環境を創るのは私たち大人の仕事です。
     ※ 毎月11日は「横断歩道の日」です! ⇒ 県警HP・広報用チラシ

  • 機関誌「AAKK」編集雑記12月号(予告) ~ 安全運転の価値・人格の価値
     安全運転の価値を認めることができる人は人生の価値を認めることができる人格者であり、交通安全の価値とは、そこに自由と同じほどの価値を認めて自ら行動する人、その人格の価値のことだと考えています。

  • 機関誌「AAKK」編集雑記11月号 ~ 道交法改正・罰則強化の意味
     12月1日、いわゆる「ながら運転」「スマホ運転」の罰則が強化されます。
     法を守り、安全運転を続けることとは、自分と家族の人生を守ることであり、罰則の有無強弱で自分の行動を規制するのではなく、私たち自身の良心に基づいて車を運転することが期待されています。

  • 矢橋昇先生の交通安全随想 『交通を通して社会が見えるⅡ』
     長年にわたって安全運転管理者講習の講師を務めていただいている交通評論家:矢橋昇先生の新しい交通安全随想集が出版されました。
     機関誌「AAKK」に連載された随想のうち、2010年からの71話を抜粋、加筆修正した随想集です。
     ※ 出版社HPへ 紹介ページへ 

  • 交通講話のご案内  会員対象事業 
     〇 機関誌「AAKK」編集雑記担当者による交通講話  ※ 詳細はこちら
       「あれしろこれしろ、事故するな!」ではなく、やらされ感を払拭し、
      交通安全の価値を一緒に考え、安全運転に向けたメッセージを伝えます。

  • 安全運転管理 参考図書の紹介  →  会員割引
     交通安全DVD:業務運転中の事故を防げ!
        業務中の事故について原因・事例別にドラマ化し、その防止策を解説しています。

      『月刊 自動車管理 安全運転管理に関する専門情報誌(月刊)
        新年号から「AAKK」の編集雑記が掲載されることになりました。
      危険運転ゼロに向けて
        近年、特に問題となっている課題とその対策について分かりやすく解説
      自己診断テスト
        ・うっかり事故危険度 ・駐車場の安全運転 ・危険予測能力
      ※ 図書の解説と購入手続(会員割引)はこちら

  • iネット(アイ・ネット)のご案内  会員対象事業
     警察本部が作成した交通事故防止のPDFをメールにてご紹介します。
     必要に応じてダウンロード、印刷してお使いいただけます。   ※ 詳細 ◎ 登録・変更