新着情報

  • ☆ 3月14日(日) 名古屋マラソンに伴う交通規制

     

     ⇒ 交通規制のお知らせ・う回のお願い(広域版) PDFのダウンロード

     

       自動車利用の自粛にご協力ください!

     

  • オンラインによる法定講習の実施
      職場や自宅のパソコンを通じて受講できるオンライン講習を実施します。

     1 予定 …… 令和2年11月から正安管5回、副安管2回

     2 方法 ① 警察署で受講申請書を作成、確認を受け、テキストを受領する。
          ② 法定講習会場でオンライン講習を申し込む。
          ③ 指定された講習日にパソコンを通じて受講する。

       注) 代理人による申込等
          上記①及び②については、安全運転管理者、副安全運転管理者の代理人でも可能です。

     

     ◎ オンライン講習の概要・日程
      ② 副安全運転管理者講習
       ・ 概要
       ・ 実施計画(日程)

     

  • 安全運転管理者法定講習会の開催に伴う新型コロナウィルス感染対策について

    1 開催日の延期
      6月~8月に開催を予定していた講習会は9月以降に延期しました。
      ※ 変更後の講習会場一覧表(最新版:7月10日現在)

    2 受講人数の調整
      受講者が会場収容人数の1/2以下になるよう、講習場所を指定した講習通知書を順次発送します。

    3 会場での対応
     (1) 消毒液の用意
       会場入り口に消毒液を用意します。
     (2) 体温の確認
       当日、ご自宅で検温し、体調の確認をしてください。
       会場入り口において、受講者の体温測定を行う予定です。
     (3) 受付対応
       必要に応じて受付担当者はフェースガードを着用します。

    ※  受講者へのお願い
     ① 指定された会場での受講
       収容人数を維持するため、指定された講習会場で受講してください。
     ② 事前手続き
       受付での混雑を避けるため、事前手続きを行ってください。
      ア 受講申請書への必要事項の記載
      イ 県収入証紙の購入及び受講申請書への貼付
       ※ 愛知県収入証紙購入場所
      ウ 講習テキストの受領(管轄警察署で県収入証紙を購入する場合)
     ③ マスクの着用
       マスクを着用すると共に、健康に不安がある場合には、受講日を変更して医療機関での受診をお願いします。

    ……………………………………………………

    ドライバーとしての新型コロナウイルス感染対策
      ⇒ 今こそ、交通事故を防ごう!
     新型コロナウイルスの感染拡大によって医療現場の負担は急増し、医療の崩壊が懸念されています。
     医療の崩壊を防ぎ、私たちの社会を守るためにも、今交通事故による医療現場の負担を減らす必要があります。
     今、私たちドライバーのできること、今こそ安全運転を続け交通事故を防ぎましょう!

  • 令和3年度 事業計画(案)

     令和3年度の事業計画(案)を作成しましたので、参考にしてください。
     なお、令和3年度の事業計画は、3月に開催予定の定例理事会・社員総会の承認を得て発効します。

     ○ 事業計画一覧表(案) 全1頁
     ○ 事業計画書(案) 全13頁

    ……………………………………………………

    【 私たちの課題 】
      安全運転を習慣とすること
      そのための努力を惜しまないこと

    ……………………………………………………

    《 メッセージ 》 私たち安全運転管理協議会は、交通事故を減らすだけではなく、会社の業務活動全体にも良い結果をもたらす安全運転管理のあり方を提案します。
     私たちがこれから取り組んでいくべき交通安全活動とは、交通安全というものに新たな価値を見いだし、その価値観を共有することによって新しい交通環境を創出しようとするものであり、それはまさにCSV(共通価値の創造)を通じたCSR活動であると考えています。
     安全運転管理協議会の会員として活動すること、それは新しい時代の交通環境を創造するCSR活動です。  会員募集中!

  • [ 最近の更新 ]

    ★ コロナウィルス感染対策
     1 法定講習会
     2 察署における免許更新対象者の拡大 (11/2-)

     

    〇 「AAKK」編集雑記2021年 3月号「声を上げる力」を公開

      ☆ 編集雑記バックナンバー

  • ◎ 「あおり運転」の厳罰化(2020′ 6/30 施行)「妨害運転罪」
      他の車両等の通行を妨害する目的で「あおり運転」を行うと「妨害運転罪」
      → 3年以下の懲役、50万円以下の罰金
       + 免許取消し(2年間)
      ※ 「あおり運転」を受けた場合は 回避避難110番 !
        → ドライブレコーダーも有効です
     ・ 県警HP「STOP! あおり運転!!」  ・ 「あおり運転」PDF(警察庁作成)  

    ……………………………………………………

    ◎ 「ながら運転」「スマホ運転」の絶対禁止! ⇒ 2019′ 12/1 罰則強化

     「ながら運転」「スマホ運転」による交通事故の急増を背景として、これらの罰則強化を含む改正道交法が12/1に施行され、一般的な普通車の違反は点数が1点から3点、反則金は6千円から1万8千円へと3倍になります。これは25km/h以上の速度違反と同じ点数・反則金額です。  
     自動車の安全性能が急速に進化する今日、罰則の有無強弱で自分の行動を規制するのではなく、私たち自身の良心に基づいて車を運転することが期待されています。
     「ながら運転」「スマホ運転」は事故に直結する大変危険な運転であるだけではなく、将来の交通環境にも深刻な悪影響を与える極めて危険な運転行動です。
     法が厳罰化されたからではなく、私たち自身の良心に基づき、今日から「ながら運転」「スマホ運転」の絶対禁止に取り組みましょう。
     ・ 県警HP「ながらスマホ」 ・ 編集雑記「スマホ運転」 ・ 「ながらスマホ」罰則強化PDF

    ……………………………………………………

    ◎ 歩行者保護 を始めとした交通安全意識の定着
     歩行者の安全を守るのは私たちドライバーの役目であり、自動車の安全性能が向上している今日こそ、私たちの安全意識を高めることが求められています。
     子どもたちに「横断歩道を渡りなさい」と教えるのであれば、横断歩道を渡ろうとする歩行者がいれば必ず自動車が止まる、そんな交通環境を創るのは私たち大人の仕事です。
     ※ 毎月11日は「横断歩道の日」です! ⇒ 県警HP・広報用チラシ

    ……………………………………………………

    ★ 路上横臥!
      「路上横臥」って、何のことかおわかりでしょうか?
      昨年、歩行者が被害者となる死亡事故は60人で前年比+14人でしたが、その内、道路に寝ていて被害者となる事故が13人(+13人)でした。
      この「道路に寝ていて」という状態を「路上横臥」といい、当事者別では「歩行者」に区分されます。
      昨年一年間で13人もの死亡事故が発生しているのですから、ドライバーはこれまで以上に路上の確認を行うことが必要です。
      特に夜間は速度を控えハイビームを活用するなどにより、安全確認を徹底してください。

     

  • ★ 運転免許の有効期間延長手続
      有効期間が2021(令和3、平成33)年3月31日までの方は、3ヶ月延長することができます。

     

    ☆ 資格外無免許運転に注意!
      普通免許だけの人が運転できる中型・準中型自動車は免許取得年月日によって異なります。
     ◎  普通免許取得年月日 ⇒ 運転できる車両
      1 H19. 6. 1 以前      ⇒ 総重量8t・積載量5t未満
      2 H19. 6. 2 ~ H29. 3.11   ⇒ 総重量5t・積載量3t未満
      3 H29. 3.12  以後      ⇒ 総重量3.5t・積載量2t未満
     ※ この制限を超えた自動車を運転すると「無免許運転」として2年間の免許取消処分となります。

     ☆ 県警PDF  ★ 免許種別と運転できる自動車

  • 機関誌「AAKK」編集雑記  3月号 ~ 声を上げる力
     私たちの社会が第一に手を差し伸べるべきは、助けを求める声すら上げられない、その力を失った(奪われた)人たちである。
     被害の大きさとは、肉体的な傷の深さではない。悲しさの大きさとは、叫び声の大きさではない。

  • 機関誌「AAKK」編集雑記  2月号 ~ 悲しい声 ~
     交通事故とは、幼い子供の命とその人生を奪い、母親を悲しみの底に突き落とすだけではなく、母親の命が尽きるまでその悲しみを突きつけ続ける現実のことである。
     交通事故防止という課題とは、その件数ではない。私たち自身が、私達の家族が、交通事故の加害者にも被害者にもなってはいけないという現実のことである。

  • 矢橋昇先生の交通安全随想 『交通を通して社会が見えるⅡ』
     長年にわたって安全運転管理者講習の講師を務めていただいている交通評論家:矢橋昇先生の新しい交通安全随想集が出版されました。
     機関誌「AAKK」に連載された随想のうち、2010年からの71話を抜粋、加筆修正した随想集です。
     ※ 紹介ページへ  出版社HPへ 

  • i ネット(アイ・ネット)のご案内  会員対象事業
     警察本部が作成した交通事故防止PDF、機関誌「AAKK」に掲載された「今月の安全運転管理」「KYT(危険予知トレーニング)」その他のPDFをメールでご紹介します。
     必要に応じてダウンロード、印刷してお使いいただけます。   ※ 詳細 ◎ 登録・変更

  • 交通講話のご案内  会員対象事業 
     〇 機関誌「AAKK」編集雑記、「月刊 自動車管理」コラム著者による交通講話
       「あれしろこれしろ、事故するな!」ではなく、安全運転ができない理由を整理し、
      交通安全の価値を一緒に考え、安全運転の実現に向けたメッセージを伝えます。

      [骨子] 1 安全運転ができない理由   2 交通情勢と課題
           3 過失の程度と結果の重大性  4 安全運転管理の目的
           5 警察官が交通違反の取締りを行う理由

       ※ 詳細はこちら 

  • ⇒ 安全運転管理 参考図書の紹介  →  会員割引

      ※ 図書の解説と購入手続(会員割引)はこちら

     

    〇 【安全運転チェックテスト
      42の設問で交通ルールと安全運転知識の理解度を判定します。

     

    〇 【安全運転の落とし穴 錯覚と死角の危険を知る
      錯覚 …… ①道路形状 ②夜間 ③車間距離
      死角 …… ①車の構造 ②他車 ③ヘッドライト ④道路、工作物

     

    〇 交通安全DVD:めざそうZERO
       ~従業員の交通事故を防ぐ心得~
      勤務中・出退社時に車を運転する従業員の運転行動を映像化し、1日の流れに沿って安全運転管理上のポイントや事故防止のポイントを解説していきます。

     

    〇 月刊 自動車管理 安全運転管理に関する専門情報誌(月刊)
       「AAKK」の編集雑記も掲載されています。