新着情報

  • 平成31年度 事業計画
    ◎ 基本目標 … 企業一体となった 安全活動を推進して 地域社会に貢献しよう
     
    〇 業計画書(全14頁)
     〇 事業計画一覧表(全1枚)

  • 会長挨拶
     自動車の安全性能が向上し、人身事故が減少傾向を示している現在こそ、ドライバー自身の安全意識を高めることが求められ……、今、この時代こそ、安全運転管理協議会という私たちの組織・機能を活用した交通安全指導・教育が重要であり、社会的にも期待されているということでございます。
     ※ 平成31年度事業計画を決定した定時社員総会における相羽会長の挨拶

  • 【 私たちの課題 】
      安全運転を習慣とすること
      そのための努力を惜しまないこと

  • 《 メッセージ 》 私たち安全運転管理協議会は、交通事故を減らすだけではなく、会社の業務活動全体にも良い結果をもたらす安全運転管理のあり方を提案します。
     私たちがこれから取り組んでいくべき交通安全活動とは、交通安全というものに新たな価値を見いだし、その価値観を共有することによって新しい交通環境を創出しようとするものであり、それはまさにCSV(共通価値の創造)を通じたCSR活動であると考えています。
     安全運転管理協議会の会員として活動すること、それは新しい時代の交通環境を創造するCSR活動です。  会員募集中!

  • [ 最近の更新 ]
     ・ 「AAKK」編集雑記2019年7月号「水か空気か?」を公開
      ※ 編集雑記バックナンバー

     ・ 参考図書「交通安全DVD:業務運転中の事故を防げ!」「月刊 自動車管理」を追加

  • 【夏の交通安全県民運動】
     ○ 期間
       令和元年7月11日(木)から7月20日(土)までの10日間
     ○ 運動重点
      ・ 子供と高齢者の安全な通行の確保と高齢運転者の交通事故防止
      ・ 自転車の安全利用の促進
      ・ 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
      ・ 飲酒運転の根絶
     ※ 夏の幟旗  県警HPへのリンク

  • 高齢者の交通安全対策グランドデザイン ⇒ 県警HP
     高齢者の交通安全対策を総合的・統一的な構想の下で進めることを目的として、アンケート調査や有識者等による検討を踏まえて愛知県警察が策定したものです。
     報告書の内容を簡略化した「概要版」の他、「報告書」「資料編」をご覧(ダウンロード)いただけます。

  • ◎ 歩行者保護を始めとした交通安全意識の定着
     歩行者の安全を守るのは私たちドライバーの役目であり、自動車の安全性能が向上している今日こそ、私たちの安全意識を高めることが求められています。
     昨年、横断中の死亡事故の45%、人身事故の約65%が横断歩道を横断中の事故でした。横断中の死亡事故の半数近く、人身事故の7割近くが横断歩道を横断していた歩行者の事故であるという現実に、多くのドライバーは改めて反省すべきだと思います。
     歩行者の事故を減少させるためには、私たちドライバーが「歩行者を見つけて止まる」ことが必要です。
     ※ 毎月11日は「横断歩道の日」です! ⇒ 県警HP・広報用チラシ

     

    ◎ スマホ運転(ながらスマホ)の絶対禁止!
     スマホ運転による交通事故が急増しています。 特に、若者のスマホ依存症は深刻です。  
     サポカーのブレーキ機能は、人としての過失をサポートするものであり、断じて「スマホ運転支援機能」ではありません。安全機能に甘えた運転は、より大きな事故を引き起こします。
     スマホ運転は、将来の交通環境にも深刻な悪影響を与える行為です。 法の厳罰化を待つのではなく、私たちは今から「スマホ運転の絶対禁止」に取り組みましょう。
     ・ 県警HP「ながらスマホ」  ・ 編集雑記「スマホ運転」

  • 機関誌「AAKK」編集雑記8月号(予告) ~ 知覧という場所
     そこは楽しい場所ではない。忘れることのできない、忘れてはならない場所。
     私たちが学んできたこととは、戦争の悲惨さだけではなかったはずだ。
     戦争も、交通事故も、失われた命は等しく人の命である。

  • 機関誌「AAKK」編集雑記7月号 ~ 水か空気か?
     水と空気では、どちらが大事なのでしょうか。
     水と空気だけで生きていくことができないように、会社組織が進化・発展していくためには、安全と利益、そして何よりも上下左右の信頼関係とコミュニケーションが不可欠なのだと思われます。

  • 矢橋昇先生の交通安全随想 『交通を通して社会が見えるⅡ』
     長年にわたって安全運転管理者講習の講師を務めていただいている交通評論家:矢橋昇先生の新しい交通安全随想集が出版されました。
     機関誌「AAKK」に連載された随想のうち、2010年からの71話を抜粋、加筆修正した随想集です。
     ※ 出版社HPへ 紹介ページへ 

  • 交通講話のご案内  会員対象事業 
     〇 機関誌「AAKK」編集雑記担当者による交通講話  ※ 詳細はこちら
       「あれしろこれしろ、事故するな!」ではなく、やらされ感を払拭し、
      交通安全の価値を一緒に考え、安全運転に向けたメッセージを伝えます。

  • 安全運転管理 参考図書の紹介  →  会員割引
     交通安全DVD:業務運転中の事故を防げ!
        業務中の事故について原因・事例別にドラマ化し、その防止策を解説しています。

      『月刊 自動車管理 安全運転管理に関する専門情報誌(月刊)
        新年号から「AAKK」の編集雑記が掲載されることになりました。
      危険運転ゼロに向けて
        近年、特に問題となっている課題とその対策について分かりやすく解説
      自己診断テスト
        ・うっかり事故危険度 ・駐車場の安全運転 ・危険予測能力
      ※ 図書の解説と購入手続(会員割引)はこちら

  • iネット(アイ・ネット)のご案内  会員対象事業
     警察本部が作成した交通事故防止のPDFをメールにてご紹介します。
     必要に応じてダウンロード、印刷してお使いいただけます。   ※ 詳細 ◎ 登録・変更